2008年6月
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アイスホッケーのオリンピック予選が、NHK BS1で放送されました。今日はイギリス戦。
いやあ、やっぱりいいですね。アイスホッケーって、見てるだけでドキドキします。
特に応援するチームがはっきりしている日本代表戦は、家族全員で釘付けです。
食事をしながら・・といっても、アイスホッケーは目が離せない!ちょっと目を離した隙に、展開が変わってしまうから。
とはいえ、昨日の韓国戦は見ごたえがありました。延長戦で決定ゴールとは。(でも、延長まで行く必要もなかったような気がしますが・・・。)
地方のイチ指導者としては、こうした放送が続くことを願ってますね。これで選手がイメージを持つことができるから。
ただ、偉そうに言うならば、もう少し質の高いプレーが見れたら・・なんて思ってしまいますね。
パス・レシーブの精度の低さとプレーの連動ミスが気になりました。スピードはあっても体力的に劣っている日本人なら、サッカーもバレーもチームスポーツではコンビネーション(パスの多用)が生命線。日本のトップ選手にその意識が少し薄いんじゃないの?とテレビを見ながら叫んでいた私でした。
さて、もうすぐイギリス戦が始まりますので、今日も応援!
いやあ、やっぱりいいですね。アイスホッケーって、見てるだけでドキドキします。
特に応援するチームがはっきりしている日本代表戦は、家族全員で釘付けです。
食事をしながら・・といっても、アイスホッケーは目が離せない!ちょっと目を離した隙に、展開が変わってしまうから。
とはいえ、昨日の韓国戦は見ごたえがありました。延長戦で決定ゴールとは。(でも、延長まで行く必要もなかったような気がしますが・・・。)
地方のイチ指導者としては、こうした放送が続くことを願ってますね。これで選手がイメージを持つことができるから。
ただ、偉そうに言うならば、もう少し質の高いプレーが見れたら・・なんて思ってしまいますね。
パス・レシーブの精度の低さとプレーの連動ミスが気になりました。スピードはあっても体力的に劣っている日本人なら、サッカーもバレーもチームスポーツではコンビネーション(パスの多用)が生命線。日本のトップ選手にその意識が少し薄いんじゃないの?とテレビを見ながら叫んでいた私でした。
さて、もうすぐイギリス戦が始まりますので、今日も応援!
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今シーズンこそ!
何度この目標を立てたのでしょう(苦笑)
ホームページやブログの更新を今年こそはやっていこう!と毎年のように決心するのですが、毎年のように挫折しています。
ということで、今年は、「気が向いたら更新しよう!できるだけ気が向くように、ちょっと頑張ろう」くらいに目標修正です。
ひとりごとのページ?ですが、気が向いたら見てみてくださいませ。
何度この目標を立てたのでしょう(苦笑)
ホームページやブログの更新を今年こそはやっていこう!と毎年のように決心するのですが、毎年のように挫折しています。
ということで、今年は、「気が向いたら更新しよう!できるだけ気が向くように、ちょっと頑張ろう」くらいに目標修正です。
ひとりごとのページ?ですが、気が向いたら見てみてくださいませ。
今日高校生とセットを組んでみて判った。。
点を取れない理由。
でもそれをどうやって補うか。
またまた悩み。
まあ、原因がわかれば対策はあるだろう。
もう少し頑張ってみよう!
点を取れない理由。
でもそれをどうやって補うか。
またまた悩み。
まあ、原因がわかれば対策はあるだろう。
もう少し頑張ってみよう!
アイスホッケーは難しい。
悩
さえら杯から帰ってきました。いつもと同じくだりです^^
今回は、山口との合同チームで臨んださえら。山口のコーチの方が熱心に指導いただき、
選手たちもいつもと違う緊張感の中でゲームできたと思います。
結果は、
1回戦 対滋賀。1体12で敗退。
滋賀は3位に入る強豪でしたが、予想以上に選手が頑張っていました。私的には、島根の選手の
成長が窺え、滋賀の選手とも同等にわたりあえていたのではないかと、少しうれしくなりました。
親善試合は、松山と。10対1で完勝。
ほぼ全員が得点し、得点できない選手も、アシスト等で十分に活躍していました。
松山さんが初の単独参加と、かなり無理して大会に臨んでこられていた様に思えましたが、山口
の選手を含め、選手のみんなが勝つために積極的なプレーをしてくれた結果だと思います。
中学生の場合、特に1年生が試合に出て何らかの結果をだすのはかなり難しいことです。
体力差がある中で、厳しいチェックに慣れ、試合のスピードに慣れていくには、かなりのストレスが
あるでしょう。
でも、そういう中で、ホッケーを楽しいと思ってもらえるきっかけとして、このさえら杯での1勝は大き
な意味があると思います。
勝つ喜びを知ることで、負けることの悔しさもわかってきます。
次の目標への意欲も湧いてきます。
北風より太陽。
今回の1勝は、島根・山口の両チームにとって、大きな太陽となることを願っています。
ps.今回は、ホテルではなく保護者の方の実家にみんなしてお世話になりました。
遅い時間にも関わらず、お騒がせいたしました。この場をお借りしてお礼申し上げます。
中学生は、やっと「チーム」としての一体感が出始めました。この世代のこれからに期待して
ください^^
今回は、山口との合同チームで臨んださえら。山口のコーチの方が熱心に指導いただき、
選手たちもいつもと違う緊張感の中でゲームできたと思います。
結果は、
1回戦 対滋賀。1体12で敗退。
滋賀は3位に入る強豪でしたが、予想以上に選手が頑張っていました。私的には、島根の選手の
成長が窺え、滋賀の選手とも同等にわたりあえていたのではないかと、少しうれしくなりました。
親善試合は、松山と。10対1で完勝。
ほぼ全員が得点し、得点できない選手も、アシスト等で十分に活躍していました。
松山さんが初の単独参加と、かなり無理して大会に臨んでこられていた様に思えましたが、山口
の選手を含め、選手のみんなが勝つために積極的なプレーをしてくれた結果だと思います。
中学生の場合、特に1年生が試合に出て何らかの結果をだすのはかなり難しいことです。
体力差がある中で、厳しいチェックに慣れ、試合のスピードに慣れていくには、かなりのストレスが
あるでしょう。
でも、そういう中で、ホッケーを楽しいと思ってもらえるきっかけとして、このさえら杯での1勝は大き
な意味があると思います。
勝つ喜びを知ることで、負けることの悔しさもわかってきます。
次の目標への意欲も湧いてきます。
北風より太陽。
今回の1勝は、島根・山口の両チームにとって、大きな太陽となることを願っています。
ps.今回は、ホテルではなく保護者の方の実家にみんなしてお世話になりました。
遅い時間にも関わらず、お騒がせいたしました。この場をお借りしてお礼申し上げます。
中学生は、やっと「チーム」としての一体感が出始めました。この世代のこれからに期待して
ください^^